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企業等の取り組み事例

遠軽信用金庫・遠軽町
令和4年12月に遠軽町と遠軽信用金庫の間で結ばれた町有林の整備に関する協定に基づく取組として、令和7年9月20日(土)に遠軽町生田原の「えんしんの森」と名付けた町有林において、植樹活動が開催されました。
遠軽信用金庫は、SDGs宣言の「環境保全」につながる活動の一つとして地域社会の貢献に取り組むと表明されています。
協定では、遠軽町有林4ヘクタールに令和5年~令和8年までの4年間、遠軽信用金庫が植樹を行うことになっており、今年度も昨年に引き続き3回目の植樹活動の開催となりました。当日は、遠軽信用金庫役職員とその家族82名が0.82ヘクタールに二酸化炭素の吸収能力が高いクリーンラーチを2,050本植樹しました。




令和4年12月に遠軽町と遠軽信用金庫の間で結ばれた町有林の森林整備に関する協定に基づく取組として、令和6年9月28日(土)に「えんしんの森植樹祭」が開催されました。
遠軽信用金庫ではCO₂削減の取組に力を入れており、同金庫のSDGs宣言でも植樹活動の実施について表明されています。
協定では、遠軽町有林約4ヘクタールに、令和5年~令和8年までの4年間で遠軽信用金庫が植樹等を行う計画となっており、今年度は昨年に引き続き2回目の植樹祭開催となりました。当日は、遠軽信用金庫の職員やその家族80名が、0.89ヘクタールにクリーンラーチ1,780本を植樹しました。



遠軽信用金庫ではCO2削減の取組に力を入れており、同社のSDGs宣言でも植樹活動の実施について表明されています。
協定では、遠軽町有林約4ヘクタールに、令和5年から令和8年までの4年間で遠軽信金が植樹等を行う計画となっており、今年度は初めての植樹祭開催となりました。当日は、遠軽信金の職員やその家族55名が、0.94ヘクタールにクリーンラーチ1,880本を植樹しました。


